天日干しと冬の畑しごと

除湿機で乾燥途中のみどりもちの籾を天日干しした。

お日様のチカラで一気に乾燥度を上げて一安心、多少は湿度が高くても冬の乾燥した日々で

湿度が下がったころ、脱酸素保存に切り替える。

残りの田んぼも徐々に乾いて11月に入ってから稲刈りをする。

バインダーを洗浄してタイヤの空気圧を調整してメンテナンス。

いよいよ来春収穫の畑仕事に取り掛かる。

まずは耕してある畑を一気にトラクターで芽が出始めた雑草をロータリーで押さえ込んで

麦とサヤエンドウ、スナップエンドウ、ソラマメを播種

残りはたまねぎの定植、結局2回の台風で半分生き残った苗と残りは購入予定で・・・

まだたまねぎはハードルが高いなぁ



[PR]
by dug-wara | 2017-10-31 17:37 | Comments(0)
<< さつまいも 台風も過ぎて手刈りで稲刈り >>