たき火

畑の近くに今年間伐した松林がある。間伐したあとの枝や竹を燃やして灰を作っている。間伐した周りの片づけをしながら風向きに注意して午前中にたき火をする。雨の前の日に灰を回収して畑に入れる。天然の肥料だ。蒔きストーブの灰も畑に撒いている。灰は土の土壌改良に最適で、作物の生長するのを助ける。
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by dug-wara | 2007-12-12 01:54 | Comments(0)
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