まくわうり定植

まくわうり、かぼちゃ、サンマルツァーノの畝を作って、

畝間の雑草を管理機で耕して、たまねぎのマルチを片付けたら

小さなたまねぎをたくさん収穫、ちょっと得した気分で

時間も余裕があったので、まくわうりを定植して、寒冷紗で虫除け

明日にはひと段落、あさっては雨になるような予感


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# by dug-wara | 2018-06-07 17:48 | Comments(0)

続いてゴーヤを定植、トマトをハウス内でポット栽培定植

思いつくことからで

ゴーヤを去年同様に玄関脇にカーテン仕立て仕立て、去年より株を減らして6株

残りは畑へ

トマトのハウス栽培用をポット栽培で水分少なめで栽培してみる。

コンパニオンプランツのテストも兼ねて栽培

しばし休憩してから晴れてきたので耕耘機を使って畑を耕して

まくわうりとサンマルツァーノを準備する。

小麦が収穫できたおかげで畑を耕す余裕も出てきた。



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# by dug-wara | 2018-06-07 12:54 | Comments(0)

パプリカ 定植 ほか

すでに梅雨入りした合間に曇りと晴れが3日くらい続きそうなので残っている夏の

苗をすべて定植する計画で、マルチも張ってあるパプリカの苗を一列

脇にはなす同様に落花生を播種した。

家のゴーヤカーテンや夏のお楽しみのまくわうり、そして2回目のかぼちゃは

トンネルをかける都合もあって、明日の少しお日様が出てから作業する。




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# by dug-wara | 2018-06-07 10:45 | Comments(0)

梅雨入り

今日から梅雨入りということで、昨日までの作業のおかげで

安心してゆっくりできる。

本を2冊ほど読みながら、昨日で全部収穫したジャンボにんにくを

食用の大きいものと来年の種用、むかごや小さい種を来年の種に育てる分と分けて乾燥中、

むかごは一年育てて来年の種にする分を今年育てた。2年がかりで育てる種があれば

ひとつが4つから6個にしか増えない効率を改善できるかも研究中。

研究にも長い時間がかかるので、今年は小さいむかごはむかご用の発芽用に

直接播種して見ようかとか・・・・思案中



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# by dug-wara | 2018-06-06 12:42 | Comments(0)

とうもろこし、オクラ、モロヘイヤなど定植

小麦の仕事が終わるのを待っていた苗の定植。

とうもろこしはポットでインゲン豆と同居、コンパニオンプランツはうまくいくのだろうか?

2回目の種も発芽している。インゲン豆と一緒だとアワノメイガの食害を防げるらしい。

寒冷紗で覆うことも考えていたけど、うまくいくかな?

オクラとモロヘイヤはいつも播種する時期が遅くなってしまうので今年は苗からと播種と

2回に分けてみる。収穫時期を永くできるか?

落花生の補植用に栽培した分をすべて発芽したのでトマトの畝の脇に定植

モロッコインゲンの残り4株をさやえんどうのネットの端っこに定植

パプリカとイタリアントマトとまくわうりとかぼちゃが場所を占有している。




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# by dug-wara | 2018-06-05 18:24 | Comments(0)

麦刈りの後をトラクターで耕した。

小麦の収穫は終わった。

入梅もそろそろなので耕せるうちにとトラクターでざっと耕して、

水はけのいい場所は2回ほど耕してきた。

しばらくしたらかぼちゃとまくわうりの定植をする。

タイミングはお天気しだい。

この後の大豆の播種もお天気しだいなので梅雨の時期は早めに畝の準備



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# by dug-wara | 2018-06-05 18:03 | Comments(0)

麦刈り終わった。

小麦の刈り取り、脱穀が終わった。

収穫した小麦はハウスの中で乾燥中

今年はからすのエンドウはなぜか圃場に一本もなかったが、

スギナが一気に大きくなってバインダーに絡まって作業が思うように進まない場所があった。

バインダーの調子がよかったので無事に作業が終了した。

明日は早速小麦の後をトラクターで耕して次の作付けの準備。



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# by dug-wara | 2018-06-04 18:04 | Comments(0)

しょうがやっと発芽

4月の終わりには定植していたしょうががやっと発芽した・・・・

まだしょうがの栽培はなぞだらけ

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# by dug-wara | 2018-06-03 20:38 | Comments(0)

ジャンボにんにく収穫

ジャンボにんにくを栽培して3年目

ジャンボにんにくの味と香りと花に圧倒されて徐々に栽培数を増やしている。

しかし大きな株でもにんにくは六片程度にしか増えないので

むかごからの栽培にチャレンジしている。

今年はむかごの殻をむいて栽培して一粒の大き目のにんにくに成長した。

むかごを増やせば2年かけて栽培数を増康子とができそうなので

今年はむかごを大切に保存して、早めに栽培する計画だ。

ジャンボにんにくを収穫した翌年はむかごの殻をはずさなかったので

2つくらいしか発芽しなかった。

殻を取ってから播種した今年は20株以上発芽した。

にんにく栽培はどのように収穫する株を増やして、収穫する量を増やせるか?





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# by dug-wara | 2018-06-03 20:21 | Comments(0)

小麦の収穫その1

子供と小麦の畑の小さいところを麦刈りしてきた。

今年は畝間を広く取ったので、麦はのびのび育って大きく長い穂をつけてくれた。

バインダーも絶好調で、タイヤの空気を乗用車用のコンプレッサーで入れてみた。

左右のバランスが取れて走行しやすかった。

去年の台風で飛ばされて、片足が取れてしまったアルミの一輪車も

ビニールハウスの組み立てで余っていた部品で修理して使えるようになった。

明日から2日間で麦の収穫が終わる予定。







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# by dug-wara | 2018-06-03 17:20 | Comments(0)

赤紫蘇が発芽

同じ時期に播種したバジルやねぎはほぼすべてのポットが発芽しているのに

赤紫蘇とパセリがなかなか発芽しない。調べてみると2週間以上かかるようで、

今日赤紫蘇がやっと発芽した。まだ数株なのでどの程度の発芽率かはまだわからない。

パセリはさらに時間がかかるようで気長に乾燥しないように待つしかない。

明日は落花生の予備にポットに播種した分をトマトの畝の横に移植、

パプリカの畝には時期もあるので落花生の種を播種して準備。

パプリカはもう少し大きくしてから定植する。

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# by dug-wara | 2018-06-02 18:45 | Comments(0)

なすを定植、麦刈りの準備

3日から始まる麦刈りの準備で修理に出していたバインダーを引き取り

今日はこれから麦刈りのテスト

そして収穫した麦をハウスで乾燥させるために苗を3つある作業台の2つにまとめる。

ナスもそろそろというタイミングで定植、脇に落花生をコンパニオンプランツとして播種

ねぎも一緒に植えたいのだけどちょっと間に合わないかな。

麦はすぐに脱穀できるように十分乾燥した状態がベストなのだが、

8割くらい乾燥したので、一気に刈り取る。と同時に脱穀。

麦わらはかぼちゃなどの敷き藁にすぐ活用する。

やわらかい穂の場所は最後にすればたぶん今日からの天気で大丈夫なはず。

毎年この時期はほかの作業の合間に天気予報とにらめっこしている。

収穫した麦はハウスで乾燥させる。

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# by dug-wara | 2018-06-01 14:24 | Comments(0)

ねぎとバジルが発芽

コンパニオンプランツとして播種したねぎとバジルが発芽した。

紫蘇とパセリはまだ・・・

バジルが一番早かった。

ねぎは2つに折った状態で発芽してから一本の針のような葉になる。

それぞれポットに播種した。そのままポットで育てて、直接移植する予定。

なすの苗もそろそろ移植時期、パプリカはもう少し成長してから、

今日急に大きくなったのはマクワウリだがまだ本葉が育っていない。

苗を見ていると隣の苗と触れ合う状態では大きくならない。

移植前と思われる苗は間隔をあけると成長する。

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# by dug-wara | 2018-05-31 11:22 | Comments(0)

かぼちゃ二回目の播種から鉢上げ

今回は前回優秀だったエビスかぼちゃの種を2種類播種してほぼ双葉がそろったので

鉢上げした。

かぼちゃも長期保存より何回かに分けて栽培して旬の時期を長く楽しむ計画

長い実のすくなかぼちゃは順調に育っていて寒冷紗をはずして

いよいよ受粉体制作り

ミツバチが激減している田んぼ周辺でもウリバエはたくさん出てくるので受粉は

問題ないと思うが?

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# by dug-wara | 2018-05-30 16:25 | Comments(0)

キャベツと白菜

今年のチャレンジは季節はずれの白菜とキャベツ

苗の生育は順調で大きくなり始めたので、防虫網とマルチで覆いをかけた畝に定植

無農薬でコンパニオンプランツと合わせて収穫までたどり着けるか?


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# by dug-wara | 2018-05-30 16:19 | Comments(0)

トマト定植と新じゃがの収穫

トマトの苗を定植

一畝分を畑の乾いているところに、残りの数本をハウスでポット栽培してみる。

ジャガイモは去年の倍の量を間隔をつめて栽培した。

間隔をつめると結局一株にできる量が減るので悩ましいところだ。

結果的にはいつもの倍近く収穫はできると思うが時期は少し遅くなる。

新じゃがのねっとりしたおいしさのうちに3割位は収穫して楽しむ。



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# by dug-wara | 2018-05-30 07:11 | Comments(0)

苗が大きくなってきた。

苗が突然大きくなる時がある。

急に成長するときが畑に移植する時期だと思うので、

先日はトマトときゅうりを移植して

今日はキャベツとほかいくつかの野菜用の畝を立ててきた。

次はなすが大きくなりそうで、その時期がいつなのか予測がつかない。

あらかじめいくつか畝たてはしてあるのだけど、

ジャンボにんにくとジャガイモがまだ時期には早いので収穫できないでいる。


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# by dug-wara | 2018-05-29 19:59 | Comments(0)

バインダーの修理完了

餅屋は餅屋

農機具の修理はメーカーのプロに出すのが一番

同じ農機具でもメーカーが違うと修理できない。

バインダーはクボタ、修理はクボタの直営のお店で、年配の方が

懐かしそうに見ていたので安心してお願いしてきた。

麦刈りまであと数日

間に合ってよかった!



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# by dug-wara | 2018-05-29 19:36 | Comments(0)

空芯菜とべにはるかとシルクスイート

雨の前に作った畝に空芯菜の苗を定植して防虫網のトンネルをかけた。

昨日苗を注文しておいた紅はるかとシルクスイートを定植

今年は海苔網の二次利用でいのしし対策

苗が次々に大きくなるのでせっせと定植。

マルチをかけた畝はできているので順番に定植する。







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# by dug-wara | 2018-05-26 21:25 | Comments(0)

かぼちゃ定植

かぼちゃの苗の本葉の3枚目が出てきたので、休みの娘に手伝ってもらって

畑に定植した。

十分な間隔をあけて一株ずつ、アーチを立てて防虫用に寒冷紗をかけてをかけて

網を畑の土で固定してあっという間に20株の定植完了。

帰りにたまねぎの収穫をして帰宅。

たまねぎの葉が枯れ始めたのでそろそろ全量収穫して、次の作物の準備



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# by dug-wara | 2018-05-21 00:21 | Comments(0)

苗作り

ビニールハウスでのなえつくりがピークになってきた。

順番に定植しないとハウスの中に収容しきれなくなりそうだ。

モロッコインゲン、トマト、かぼちゃはそろそろ定植時期で、

きゅうり、なす、キャベツと鉢から葉が重なるほど大きくなるのに合わせて、

間隔をあけて重ならないようにする。

初めてのハウス育苗体験はほぼ順調、定植する畝つくりを苗の成長に合わせて

準備している。



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# by dug-wara | 2018-05-19 08:10 | Comments(0)

バインダーの修理

昨年の稲刈りの後にバインダーを掃除して、オイルスプレーで

メンテナンスをしていた時に、動作不良が発生した。

稲刈りモードでクラッチが入らない故障で、以前も同様の故障で修理した経緯が

あったので、修理をお願いすることにした。

稲を刈り取って麻紐で出束ねてくれる日本人しか考えない紐で結ぶ作業を

機械でやってくれるので畑の作業を効率化してくれるすばらしい機械なのだ。

予備をかねて2台保有しているがそろそろ2代目もメンテナンスする時期だ。

バインダーは精密機械のレベルでいまだに動作は理解できていない。

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# by dug-wara | 2018-05-18 19:43 | Comments(0)

たまねぎの収穫、落花生の播種

今年は種から育てて移植した苗が大きく育って

葉が倒れ始めたのから順番に収穫している。

大きさはいろいろだけどたまねぎのオーブン焼きは絶品

ネットに入れてつるして保存

落花生を今年は千葉半立てに品種を戻して180粒ほどを播種

捕植用に16株ほどハウスで苗作り

今年は千葉県の推奨する播種日に植えてみた。

さてどうなることか????

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# by dug-wara | 2018-05-18 19:21 | Comments(0)

ソラマメの予冷

ソラマメを食べきらない分を予冷してみた。

十分冷やしてから、5日目にゆでて食べてみたら

まだ、甘いおいしい時期の味がした。

まだ残っている分を予冷してみて、ゆっくり食べてみることにする。

新しい発見だ。

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# by dug-wara | 2018-05-16 19:27 | Comments(0)

さやえんどうとソラマメ

さやえんどうはそろそろ終了

徐々に片付けてきゅうりにバトンタッチ

ソラマメが次に控えている。今日はざるいっぱい分収穫して

たらふく食べた。

去年からの冬野菜のマルチをはがして、苗の移植の新しいマルチを準備する。

今年はちょっと幅が広いマルチでいろいろ試してみる。

幅が広いことを生かした移植方法を調べている。



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# by dug-wara | 2018-05-13 22:39 | Comments(0)

今日は雨

昨日の補植と田植えの後の雨はありがたい。

畑の作業が少し遅れるがまだ苗はやっと本葉一枚なのでまだまだ

それでも葉っぱが触れ合う狭さになってきたので

鉢の間隔を広くして葉っぱが触れ合わないようにしている。

やっと、ゴーヤも芽が出始めた。まだ静かな種もあるが季節が変わって

直播きの種の畑もそろそろ準備しなきゃとか気持ちは苗と種にシンクしている。

すぐに準備するのはモロッコインゲンの棚作りか・・・



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# by dug-wara | 2018-05-13 22:09 | Comments(0)

種の播種

鉢上げをしてだいぶスペースのバランスが見えてきたので、

追加でとうもろこしと古い種の発芽試験を播種した。

とうもろこしは虫除けをどうするか決めてないが大きな防虫網をパイプハウスの部材にかけて覆うような

ことを考えている。

畑にはユンボがないのでトラクターで穴あけかな。播種前にパイプだけは立てておかないとかな


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# by dug-wara | 2018-05-09 15:01 | Comments(0)

サンマルツァーノ

加工用のトマトを栽培してみようかと、種まき

加工用のトマトは地這いで栽培するそうで手間がかからない。

収穫後は煮たりして火を入れるとおいしくなるトマト

去年2株ほど普通に竿たて栽培で収穫して、おいしかったので

今年は種から育ててみようと種を取り寄せた。

いろいろ調べてみると生食用でも地這い栽培が可能らしいので

手抜き栽培対決で比較してみようと思う。

竿たて一本仕立て栽培からの進化はあるのか?

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# by dug-wara | 2018-05-08 16:00 | Comments(0)

雨の合間の鉢上げ作業

雨が続くので田んぼは水位の確認だけで、ハウス作業

キャベツやナス、モロヘイヤなどを鉢上げ

宅急便で届いた種を播種する。

ホームセンターに播種グッズを探しに出かける。



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# by dug-wara | 2018-05-08 11:42 | Comments(0)

雨でもハウスの中で鉢上げ作業

ハウスを作った目的

ハウスの中の作業は天候にかかわらず作業ができること、雨の日の有効活用ができる。

自家採取した種を安全に天日干しで乾燥できる。鳥や小動物を防げる。

小麦やお米を収穫したときも、天候にかかわらず乾燥できる。

夏野菜のトマトの水分を極端に減らして栽培することができる。

苗栽培の天敵の虫たちから守ることが可能。

去年は地面にアーチでトンネルを作って防虫網で栽培したが、

バッタとかは平気で進入する。モンシロチョウもアーチの中で孵化していた。

ハウスだと昆虫たちは寒暖差で生存しにくい。

パイナップルも作ってみたい、しかしビニールに穴が開きそうなのでむりかなぁ

何より腰をまげて作業しないで作業台の高さで仕事ができるのがよい!

寒冷紗が不足しそうなので、苗を何回かに分けて作って定植することになりそう。



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# by dug-wara | 2018-05-07 17:14 | Comments(0)